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運勢を切り開くお手伝い!

運勢とは?

運気の気は気持ちの気、明るく朗らかに活きましょう!

運勢とは?

   

運勢の扉

運勢の扉とは、いったいいつ開くのでしょうか?
   母のお腹に宿ったとき?
   オギャーと産声を上げた瞬間から?
   物ごころつく7才ごろから?
   成人したころ?

実は運勢とは、体の組織が親から子に遺伝していくように、
子から孫へと遺伝していくものなのです。
体の血肉をつかさどる細胞の癖が似ているからこそ、
顔や形、体型や病気の習性が親子で似ているのです。

その細胞に栄養を運ぶ血というものの癖が、
似ているから他になりません。
実際に体に流れている血というものは、
食べた栄養分をすぐに全身に運ぶ作用があります。
また、同じように心で湧きおこった思いも、
瞬時にして各細胞に運ばれる仕組みになっているのです。

血の遺伝

その血の遺伝というものがある以上、
運勢の良いも悪いも、
包み隠さず子や孫へと流れていくのです。

子供というものは、
母親の胎内に宿る以前から、
自らのカルマに照らし合わせて、
どの家系に流れる遺伝的作用がピッタリと合うのか、
選択して生まれてくるのです。

ということは、
運勢の扉が開くのは、
厳密にいえば、
母の胎内に宿る以前からということになります。


死んだらしまい?

世の中には、人は死んだらお終い、
骨になったら終わり、
という、さっぱりとした潔い物の考え方もありますが、
運勢鑑定や占いに興味のある方に、
死んだらお終いという人はいないでしょう。

死んだら何もかもがEndとなるなら、
こんなにラッキーなことはありません。
Endにならないから、
転生輪廻して様々な問題にぶち当たり、
泣いたり笑ったりを繰り返すのです。


因縁=カルマ

この繰り返しを、因縁=カルマといいます。
解決のつけようもない難問や治せない悪癖に出会うと、
人は因縁だから仕方ないと諦めてしまいます。

因縁だから、カルマだからと諦めるのは、
運勢通りの人生を歩んでしまう人です。

歩みながらも、
どうしてだろう?
なんで?
なんて首をかしげながら長い歳月を過ごし、
結果、因縁だから仕方ないという結論では、
子や孫はいったいどうしたらいいのでしょうか?

また、同じ苦しみを背負う子孫を、
ただ黙って見ているのでしょうか?


中興の祖

人の歴史には、
中興の祖という言葉があります。
連綿と続いた長い歴史の中で、
踏ん張り家門の流れを変えた人物のことです。

今、因縁の癖に気づけば、
本人も因縁から解放され(されない場合もあり)
少なくとも子や孫への遺伝を止めることが出来るのです。

中興の祖となることが出来るのです。

運勢は家系の癖、自身の癖を知り、
修正することで、
いくらでも変えることが出来ます。

何よりも大切なことは、
自分自身を知ることです!

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